<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>カズワヤblog</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kazuwaya.jp/atom.xml" />
    <id>tag:,2009-03-01:/11</id>
    <updated>2011-06-25T20:27:20Z</updated>
    <subtitle>WEBサイト制作のノウハウやチップスを紹介するサイトです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.2-ja</generator>

<entry>
    <title>DRACO（ドラコ）その後</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2011/06/draco.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2011://11.181</id>

    <published>2011-06-25T20:12:37Z</published>
    <updated>2011-06-25T20:27:20Z</updated>

    <summary>さて、1月にリニューアルしました海外ドラマJP DRACO（ドラコ）。 その後も...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="DRACO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>さて、1月にリニューアルしました<a href="http://www.kaigaidrama.jp/">海外ドラマJP DRACO（ドラコ）</a>。</p>

<p>その後も、ちょこちょこ改修を行ってます。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>1.wikiをやめた</h2>
ぼちぼちphp、mysqlを覚えてきたので、pukiwikiをやめ、オリジナルのテンプレートを作ることにしました。

<p>カテゴリトップは1月に作り終わったので、主に作品、人物ページのテンプレート作成です。</p>

<h2>2.urlを最適化</h2>
pukiwikiをやめた事と関連します。pukiwikiだと全て「/index.php?ほげほげ」となっていたのを、自分が考えるうる理想の形に作り直しました。

<p>その理想の形を実現する為、htaccessと長い闘いが始まります。</p>

<h2>各デバイスの最適化</h2>
pukiwikiだとユーザーエージェントを判別し、自動でデバイス専用のテンプレートを呼び出してくれます。ただし、スマートフォン向けはないので、新たに実装。

<p>デバイス毎の振り分けは、主に以下の2つの方法があります。</p>

<ol>
	<li>urlを変える（モバイルは「mobile.hogehoge.jp」とするなど）</li>
	<li>同じurlでアクセス可能にする</li>
</ol>

<p>色々悩んでDRACOでは2番を選択しました。実装方法としてはやはりhtaccessを使います。</p>

<p><br />
phpはそれなりだったんですが、htaccessはとってもやっかいでした。<br />
今も上手くいっているとは言い難いです。<br />
次回はその当たりを書きたいと思います。</p>

<p>では。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プログラム初心者がwebサービスをリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2011/02/web-service.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2011://11.180</id>

    <published>2011-02-06T16:47:30Z</published>
    <updated>2011-02-06T16:56:33Z</updated>

    <summary>htmlとcssは分かるけど、プログラムに関しては素人の私、副長がいかにwebサ...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>htmlとcssは分かるけど、プログラムに関しては素人の私、副長がいかにwebサービスを公開するに至ったかのまとめです。<br />
この日記、もちろん（http://anond.hatelabo.jp/20101203150748）に触発されてます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>もともとwikiで作っていたサイトがあり、それを作り直し今月リリースしました。 </p>
<h2>2010年10月時点でのスキルセット</h2>
<ul>
<li>html：5年くらい。 </li>
<li>css：5年くらい。</li>
<li>Javascript（jquery）：2年くらい。</li>
<li>IA：3年くらい。</li>
</ul>
<p>元マークアップエンジニアの現在webディレクターです。</p>
<h2>リニューアル前のサイト</h2>
<ul>
<li>海外ドラマの情報サイト</li>
<li>pukiwikiで構築</li>
<li>html、css、デザイン全て一人</li>
<li>api利用（yahoo、bing、楽天、amazon、WikipediaAPI）で自動取得できる情報は取得しまくった（全てJavaScript利用）</li>
<li>サーバーはさくらのビジネスプラン（pukiwikiだと大量ページは重いのでスタンダードでは耐え切れず）</li>
</ul>
<p>pukiwikiはインストールも簡単。<br />
プログラムを知らなくてもちょっとしたカスタマイズはできるので、サイト立ち上げの時は便利でした。<br />
立ち上げた当時の自分はJavaScriptもほとんど書けず、htmlとcssの知識で、どうにかwikiっぽくないサイト作った程度でした。<br />
これが4年前。<br />
それから細々とJavaScriptでできる範囲で機能拡張（俳優の画像自動表示とか、rssを読み込むとか）。</p>
<h2>今回やったこと</h2>
<ol>
<li>企画・要件定義書と設計資料（ワイヤーフレーム）を作った</li>
<li>phpを勉強した</li>
<li>デザインを見まくった</li>
<li>プログラムを書いた</li>
<li>デザイン、html作った</li>
</ol>
<h2>やったこと詳細</h2>
<h3>企画・要件定義書、設計</h3>
<p>2010年春ぐらいで、当時やれることは全てやりきってました。<br />
なので、次になに作ればいいかも定まって無く、それを決めるために企画から立てることにしました。</p>
<p>そもそも自分のサイトがデータベースサイトなのか、コミュニティサイトなのかも定まっていなかったので、
そのあたりのコンセプトを詰めます。</p>
<p>会社の業務でも企画の手伝いはするのですが、一からする経験はありませんでした。<br />
とにかく過去の企画を見まくりました。</p>
<p>流れとしては</p>
<p>調査・分析→戦略立案→課題出しと解決作</p>
<p>です。<br />
市場調査や、競合調査をして、どんなサイトがユーザーに受けるかを考えました。
そしてサイトの「あるべき姿」を見つけます。
そのあるべき姿と現状とのギャップが課題として浮き上がってきます。</p>
<p>その課題の解決作を設計書に落とし込み、サイトに実装していきます（設計の話は長くなるので割愛）。 </p>
<ul>
<li>アイデアのまとめにはアウトラインプロセッサかマインドマップソフトが便利。私はマインドマネージャーを使いました。 </li>
<li>http://www.bookslope.jp/blog/：情報設計といえば、という方のブログです。考える時のヒントを一杯もらいました。 </li>
</ul>
<h3>開発</h3>
<p>この時点（2010年8月くらい）で作りたいものは決まっても、スキルが追いついてません。<br />
開発言語はpukiwikiがPHPだったので、PHPがいいのかなーと思ってました。<br />
一番開発者が多いとも聞いていたからです。</p>
<p>それから何冊かPHPの本を買ったのですが、全て挫折。 </p>
<p>そして出会ったのが「よくわかるPHPの教科書」（たにぐち まこと著）。<br />
初心者向けに書いてあるので、私には非常に分かりやすかったです。<br />
ようやくhtmlとプログラムの関係が分かってきました。<br />
この本のお陰で、思い描いていた機能が実装できそうだと思えてきました。 </p>
<p>10月頃はこの本を元に、ブラウザに文字列を表示したり、フォームからデータをプログラムに渡したり、
ページに沿って基礎的なプログラムばかり書いてました。 </p>
<p>そして恥ずかしながらgetとpostについて初めてしっかりと学びました。<br />
これでフォームに入力した内容をサイトに反映できるようになりました。<br />
具体的にいうと、検索結果表示とか、絞り込み検索とかの仕組みが分かってきました。 </p>
<ul>
<li>htmlからプログラムに情報を渡すのはgetとpost</li>
</ul>
<p>phpと同時にデータベース（mysqlです。以下、DB）についても解説がありました。<br />
DBを使えば色々なデータを簡単に扱えることが分かりました。<br />
いままでよく分からなかったDB、webのサービスにはほぼ必須なDB。</p>
<p>「これってエクセルやん！」というのが自分の中の答え。 </p>
<p>それも素晴らしく検索性とデータの連係が得意なエクセル。<br />
そう思えたのもphpMyAdminというGUIツールがあったため。<br />
これがめっちゃ便利。<br />
さくらサーバには標準でphpMyAdminがインストールされているので簡単にDBを扱えました。</p>
<ul>
<li>DBは取っつきにくいけどphpMyAdminがあれば簡単</li>
</ul>
<p>まずはDBにデータをいれてみようと海外ドラマのデータをエクセルにまとめます。<br />
この際、便利だったのが「http://www.lancers.jp/」。<br />
デザインとか色々な仕事を依頼できるサービスです。 </p>
<p>12月にたまたま、タスク方式というサービスが始まりました。<br />
これはデータ集めや、テキスト入力など単純な作業を依頼できるサービスです。<br />
これで400件くらいの海外ドラマのデータを収集して頂きました（収集元は英語Wikipedia）。<br />
phpMyAdminにはCSV（カンマ区切りのテキストデータ）をインポートする機能があり、400件も一気に登録できました。<br />
ちなみにCSVはエクセルから作れます。</p>
<ul>
<li>DBはエクセルデータをインポートできる</li>
</ul>
<p>このデータをサイトに表示させる過程で学んだのが配列と繰り返し処理。<br />
なんどもDBからデータを取り出すには必要不可欠なプログラムです。<br />
JavaScriptを学んでいるときも配列と繰り返し処理は知っていました。<br />
が、DBを扱ってようやくその真価を知った気がします。</p>
<ul>
<li>配列と繰り返し処理、超便利......というか超基本？</li>
</ul>
<p>次はテキストだけだと味気ないので、画像データを取得したいと思いました。<br />
世の中にはAPIといってyahoo、googleやamazonなどのデータを引っ張ってこれ便利なサービスがあるのは知ってました。<br />
このAPI、知れば知るほどステキです。<br />
ルールに従い、簡単なURLを作って、アドレスバーに打ち込めばXMLやらJSONというファイルを表示してくれます。<br />
そしてPHPはこのXMLの扱いが超簡単。<br />
JavaScriptでもXMLは扱えるのですが、PHPの方が遥かに簡単にXMLをパースできます。<br />
パースと言う言葉もここで覚えました。構造解析といったような意味。<br />
</p>
<p>画像はamazonから取得することにしました。<br />
amazonのapiの解説書はとってもわかりずらいので「amazon api 使い方」などで検索。<br />
「http://www.ajaxtower.jp/ecs/」が参考になりました。 </p>
<p>ちなみに、個人的に分かりやすかったAPIは「yahoo」と「楽天」です。<br />
実例交えた解説があり、ひとまずデータを取ってくるまでは簡単にできます。<br />
APIを知れば、手間暇かけて、自分でデータを探さずとも、情報量のあるサイトがぱっと作れます。<br />
「http://ma5.mashupaward.jp/」などにapi一覧がまとまっているので、ここから何ができるかアイデアを練るのもありかもしれません。</p>
<ul>
<li>API使えば、画像データやニュースなどの情報を簡単に取得できる</li>
</ul>
<p>そして作ったサイトが「海外ドラマ検索サイト」です。 </p>
<p>【海外ドラマJP DRACO】<br />
http://www.kaigaidrama.jp/ </p>
<p>一番時間がかかったのが「条件から探す」機能。 </p>
<p>http://www.kaigaidrama.jp/search/ </p>
<p>件数表示から、ページングまでいろいろな実装が必要で苦労しました。<br />
その割に地味ですがw<br />
その他の「50音一覧」「おすすめ・特集」ページも全てphpで作ってます。 </p>
<p>11月頃から初めて、ようやくこの1月に公開。<br />
ここまでたどり着けたのも、自分が好きな海外ドラマのサイトだったからです。<br />
やはり好きなものにつぎ込む情熱は別格です。 </p>
<p>次の課題はどうやってサイトをPRしていくかw </p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>KUZIRA CSS Framework</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/10/kuzira-css-framework.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.178</id>

    <published>2010-10-29T22:44:38Z</published>
    <updated>2010-10-29T22:49:29Z</updated>

    <summary>KUZIRA CSS Frameworkをリリースしました。...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>KUZIRA CSS Frameworkをリリースしました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>KUZIRAは、グリッドシステムを簡単に実現出来る純国産CSSフレームワークです。Webサイト開発の効率化を目的に開発されました。</p>

<p>業務で使っていたテンプレートをブラッシュアップして汎用化したものです。<br />
今後は大規模サイトを何度も構築してきたノウハウも合わせて公開していく予定です。</p>

<p><a href="http://www.kuzira.org/">KUZIRA CSS Framework</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Google Analyticsでアクセス元ドメインを調べる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/07/google-analytics.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.177</id>

    <published>2010-07-29T11:59:01Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:12:48Z</updated>

    <summary>Google Analyticsはデフォルト設定では、アクセス元のドメインを調べ...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="アクセス解析" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>Google Analyticsはデフォルト設定では、アクセス元のドメインを調べることが出来ません。<br />
しかし、カスタムレポートを使うことで、調べることが出来ます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まずはGoogle Analyticsにログインし、レポート画面に進みます。</p>

<h2>カスタムレポート作成</h2>
<p>画面左のメニューにカスタムレポートがあります。そこをクリックすると、「カスタムレポートを管理」というリンクがでてきます。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-01.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-01.png" width="500" height="250" /></p>

<p>カスタムレポート管理画面になるので、右上の「カスタムレポートを新規作成」をクリックします。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-02.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-02.png" width="500" height="250" /></p>

<p>下のキャプチャの画面になります。左にメニューが出てくるので、ここから「指標」と「ディメンション」を選びます。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-03.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-03.png" width="500" height="382" /></p>

<p>「指標」は「利用状況」の中の「セクション」を、「ディメンション」は「システム」の中の「ドメイン」を選びます。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-05.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-05.png" width="500" height="382" /></p>

<p>画面中央の点線にドラッグ＆ドロップします。尚、「指標」は「セクション」以外も「ページビュー」など好きなものが選べます。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-06.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-06.png" width="500" height="382" /></p>

<p>「レポートを保存」ボタンをクリックすると完了です。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="img-analytics-07.png" src="http://www.kazuwaya.jp/images/img-analytics-07.png" width="500" height="382" /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Twitter APIで検索結果を表示</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/06/twitter-api.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.175</id>

    <published>2010-06-12T10:03:49Z</published>
    <updated>2010-06-13T17:58:20Z</updated>

    <summary>Twitterの公式ウィジェットを使いたくなくて、なんとか自作する方法を探してみ...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="Twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>Twitterの公式ウィジェットを使いたくなくて、なんとか自作する方法を探してみた所、下記のサイトが参考になりました。</p>

<p><a href="http://blog.asial.co.jp/659">Twitter-APIを使ってみました</a><br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/j_yuze/archives/51387304.html"> jsonpでtwitterAPI利用メモ【jQuery】</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>無事完成したコードは以下。<br />
要jqueryです。</p>

<h2>完成コード</h2>
<h3>htmlに記述</h3>
<pre><code>
&lt;div id="twttierInner"&gt;
&lt;p class="loading"&gt;読み込み中......&lt;/p&gt;
&lt;!-- /twttierInner --&gt;&lt;/div&gt;
&lt;script type="text/javascript"&gt;
$(function() {
 searchTwitter("検索キーワード");
});
&lt;/script&gt;
&lt;script src="/common/js/jquery.twittersearch.js"&gt;&lt;/script&gt;
</code></pre>

<h3>読み込むscriptに記述</h3>
<pre><code>
function searchTwitter(query){
	
 $.ajax({
  url: "http://search.twitter.com/search.json",
  data: {
  	q: query,
  	rpp: 30
  },
  dataType: "jsonp",
  success: function(data){
   $("#twttierInner").empty();
      
   $.each(data.results, function(i,item){
              	 
    var profile_image_url = item.profile_image_url;
    var created_at = item.created_at;
    var from_user = item.from_user;
    var to_user_id = item.to_user_id;
    var text = item.text;
    var id = item.id;
    var from_user_id = item.from_user_id;
    var geo = item.geo;
    var source = item.source;
    
    var created_at = created_at.slice(0, 25);
    
    var html = '&lt;div class="article"&gt;'
    +'&lt;p class="pic"&gt;&lt;a href="http://twitter.com/'+ from_user +'"&gt;&lt;img src="'+profile_image_url+'" alt="'+from_user+'" width="48" height="48"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;'
    +'&lt;p class="text"&gt;&lt;a href="http://twitter.com/'+ from_user +'" class="userId"&gt;' + from_user +'&lt;/a&gt;'+ text + '&lt;/p&gt;'
    +'&lt;p class="time"&gt;'+created_at+'&lt;/p&gt;'
    +'&lt;/div&gt;';
    $("#twttierInner").append(html);
   });
  }
 });
}
</code></pre>

<h2>課題</h2>
エラー処理が上手くいってないので削除中。
投稿時間が標準時になってる。]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>webサイト高速化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/06/web.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.174</id>

    <published>2010-06-11T13:12:57Z</published>
    <updated>2010-06-11T13:17:56Z</updated>

    <summary>昨年あたりから話題のwebサイト高速化。 オライリー本も2冊目がでて、さらに注目...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="JavaScript" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>昨年あたりから話題のwebサイト高速化。<br />
オライリー本も2冊目がでて、さらに注目度が上がってきてます。<br />
個人サイトでもhttpリクエスト減らしたり、cssスプライトを試したりしてました。</p>

<p>で、宣伝。<br />
うちの会社で「webサイト高速化」サービス始めることになりました。</p>

<p><a href="http://www.ini.co.jp/services/products/performance.html">Webサイト高速化 | プロダクト・ソリューション | サービス・ソリューション | インテリジェントネット株式会社</a></p>]]>
        <![CDATA[<blockquote>ADSLや光回線などの高速回線が普及し、Webサイトの表示に長時間待たされることは少なくなりました。しかし、各種の調査や研究の結果、わずかな表示速度の差であってもユーザーの行動にはそれが現れてくることが指摘されています。表示速度の改善は、ユーザーの満足度やアクセス数の向上につながります。</blockquote>

<p>ご興味のある方は一読くださいませ。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>RetweetボタンはTopsy？ それともTweetmeme?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/06/twitter-topsy-or-tweetmeme.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.173</id>

    <published>2010-06-09T17:45:08Z</published>
    <updated>2010-06-10T12:44:10Z</updated>

    <summary>サイトにTwitterのRetweetボタンを設置しようと色々探してたんですが、...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="Twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>サイトにTwitterのRetweetボタンを設置しようと色々探してたんですが、「Topsy」と「 Tweetmeme」が双璧なんですね。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="mailto:http://www.seojapan.com/blog/twitterボタン、あなたはtopsy派？tweetmeme派？">Twitterボタン、あなたはTopsy派？Tweetmeme派？</a></p>

<p>詳しい比較は上記をご覧下さい。</p>

<p>ちなみに私は、Topsyを選びました。<br />
ツイート数を押した後の画面が見やすいのが決め手でした。</p>

<p>さらにTopsyではAPIが公開されているので、いろいろできそう。<br />
次は下記を試してみよう。</p>

<p><a href="http://blog.fkoji.com/2010/05301439.html">jQueryとTopsy APIを使ってそのページを言及したツイートを表示するスクリプトを作った</a><br />
<a href="http://creazy.net/2009/12/topsy_api_twitter_blogparts.html">Topsy API を使ってブログに「つぶやかれ数」を自由にレイアウトする</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>OOCSS</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2010/06/oocss.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2010://11.172</id>

    <published>2010-06-07T06:30:03Z</published>
    <updated>2010-06-07T06:41:26Z</updated>

    <summary>自分のフレームワークを作るためにOOCSSを研究中。 参考になりそうな記事を紹介...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>自分のフレームワークを作るためにOOCSSを研究中。</p>

<p>参考になりそうな記事を紹介。</p>

<ul class="links">
<li><a href="http://wiki.github.com/stubbornella/oocss/">Object Oriented CSS</a>
本家のプレゼン資料</li>
<li><a href="http://d.hatena.ne.jp/in0in0/20100208/1265657205">OOCSS(Object-Oriented CSS)の考え方</a>
大枠はここを読めば理解できそう</li>
<li><a href="http://www.nagomu.me/archives/2009/nagomu090916.html">今更ながらOOCSS(Object Oriented CSS)についてちゃんと考えてみる</a>上記と合わせて</li>
<li><a href="http://codersnote.com/archives/single-line-css-with-oocss">OOCSSとシングルラインCSSを組み合わせて使う</a>管理手法としてはありかも</li>
<li><a href="http://tshinobu.com/blog/archives/tag/oocss/">Web Designing 2010年4月号に記事を執筆しました。</a>まとまった記事としては、Web Designing 2010年4月号が一番かも</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>XHTML2終了、HTML5に一本化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2009/07/xhtml2html5.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2009://11.160</id>

    <published>2009-07-04T00:43:17Z</published>
    <updated>2009-07-04T00:49:12Z</updated>

    <summary>W3CはXHTML2 Working Group Charterは2009年一杯...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>W3CはXHTML2 Working Group Charterは2009年一杯で、更新しないことを明かにした。<br />
HTML5の策定を迅速に行うのが狙いだ。</p>

<p>http://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/03/041/?rt=na</p>]]>
        <![CDATA[<p>これで本命はHTML5に絞られました。<br />
今年から来年にかけてはHTML5の話題が尽きなそうですね。</p>

<p>アップルのSafari4ページがHTML5でできていたり、Google、モジラなんかもHTML5に言及してます。<br />
ここで沈黙しているのがマイクロソフト社。この流れには逆らえなさそうです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コーダー必須のツール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2009/05/post-4.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2009://11.158</id>

    <published>2009-05-29T12:55:49Z</published>
    <updated>2009-05-29T13:03:00Z</updated>

    <summary>コーディングで一番悩ませるのが、classとidの命名だったりします。 さらには...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>コーディングで一番悩ませるのが、classとidの命名だったりします。<br />
さらには、正しい綴りで書こうと思うと、時間が食われます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そこで必須で入れたいのがATOKさん。<br />
F4でカタカタ英語を一発英単語に変換してくれます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>画像の管理</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2009/05/post-1.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2009://11.157</id>

    <published>2009-05-23T16:35:06Z</published>
    <updated>2009-05-23T16:53:13Z</updated>

    <summary>大規模WEBサイト開発にはかならずつきまとう画像の管理問題。 デザインが遅れてで...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="アイデア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>大規模WEBサイト開発にはかならずつきまとう画像の管理問題。<br />
デザインが遅れてでてくると、スケジュールが破綻し、画像の命名ルールもまもれなくなる。<br />
かといって、ばらばらな命名のママすすめるとさらにひどいことになる。<br />
そこでこんなアイデアはどうだろうか。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>PNGでスライス付きで管理</h2>
すべての画像をスライス付きで管理していく。
そのPNGを更新していけば、名前も被らないし、間違って同じ名前で上書くこともない。
（※スライスには同じ名前は付けることができない）

<p><br />
<h2>WEB上に全ての画像を閲覧できるページを設ける</h2><br />
（技術的にどうやるかはさておいて、PHPとか？？）</p>

<p>ディレクトリ内の画像ファイルを探し出して、ulではき出すようなプログラムを作っておく。<br />
画像と画像のパスを並べて出力。<br />
そうすれば、どんな画像があるかが一目瞭然。デスクトップ上で見るよりもわかりよい？？<br />
common内の共通画像だけでもいいかもしれない。</p>

<p><br />
と書きつつ、根本的な解決にはなってないなー。<br />
うーん。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Safari 4 beta インストールエラー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2009/03/safari-4-beta.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2009://11.146</id>

    <published>2009-03-01T10:02:20Z</published>
    <updated>2009-03-01T10:04:37Z</updated>

    <summary>Safari 4 betaが出たので早速ダウンロードしてみた。...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>Safari 4 betaが出たので早速ダウンロードしてみた。</p>]]>
        <![CDATA[<p>が、インストールエラー。<br />
ようやく土日に時間が出来たので、調べてみるとSecurity Update 2009-001の所為らしい。<br />
確かにまだ当ててなかった。<br />
ということで無事にインストール。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JavaScriptをインポートする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2009/01/javascript-import.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2009://11.140</id>

    <published>2009-01-11T07:23:20Z</published>
    <updated>2009-06-19T11:36:17Z</updated>

    <summary>import.cssのように一括でJavaScriptをインポートする簡単な方法...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="JavaScript" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>import.cssのように一括でJavaScriptをインポートする簡単な方法があったので、ポスト。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
import.js（名称は任意）を作成。<br />
document.writeでjsのパスを記述します。</p>

<pre>
document.write('&lt;script type="text/javascript" src="common/js/jquery.js"&gt;&lt;/script&gt;');
document.write('&lt;script type="text/javascript" src="common/js/master.js"&gt;&lt;/script&gt;');
</pre>

<p>知ってしまえば非常に簡単。<br />
今まであまり見あたらなかったのは、何かリスクがあるからでしょうか？<br />
実装してみて今のところ、不具合は起きてないです。</p>

<p>追記。<br />
関数・定数が引き継げないっぽいですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>jqueryで実装する6つの機能</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2008/12/jquery6.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2008://11.139</id>

    <published>2008-12-18T13:37:44Z</published>
    <updated>2009-02-28T19:50:18Z</updated>

    <summary>サイト構築を効率化、ミスを無くすために下記の機能をJavaScriptで実装しま...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="JavaScript" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>サイト構築を効率化、ミスを無くすために下記の機能をJavaScriptで実装します。</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<h2>リンクアイコン</h2>
PDFアイコン、別窓アイコンなど、hrefの値によってclassをはき出します。

<pre><code>
&lt;ul class="links"&gt;
&lt;li class="external"&gt;&lt;a href="http://www.hoge.com"&gt;hoge com&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li class="pdf"&gt;&lt;a href="/hoge.pdf"&gt;hoge（256KB）&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
</code></pre>
もちろんimgタグをはき出すことも可能。

<h2>ストライプテーブル</h2>
テーブルセルの背景色を交互に変更。
class="odd"やclass="even"。

<h2>CSSセレクタ</h2>
ie6では実装されていないCSSセレクタを実装。
classをはき出します。
<ul>
<li>first-child</li>
<li>last-child</li>
</ul>
など。

<h2>IE6の縦マージンの制御</h2>
モダンブラウザでは隣接セレクタ、first-childを駆使すれば、divなしで縦マージンを制御できます。
が、IE6では対応していないので、それぞれの条件に合ったクラスを付与します。

<h2>カレント表示</h2>
グローバルナビ、ローカルナビのカレント表示を実装。
urlを解析するのは面倒なので、パンくずを元にグローバルナビ、ローカルナビにclass="current"を付与します。

<h2>スムーズスクロール</h2>
jqueryのプラグイン、interface.jsによる実装。
http://interface.eyecon.ro/]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ベースコーディングの極意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kazuwaya.jp/2008/10/post-2.html" />
    <id>tag:www.kazuwaya.jp,2008://11.136</id>

    <published>2008-10-26T14:54:24Z</published>
    <updated>2009-02-28T19:50:17Z</updated>

    <summary>ベースコーディングをいかに素早く行うかについてのまとめ。 ...</summary>
    <author>
        <name>副長</name>
        <uri>http://www.kazuwaya.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kazuwaya.jp/">
        <![CDATA[<p>ベースコーディングをいかに素早く行うかについてのまとめ。<br /></p><ul>
</ul>]]>
        <![CDATA[<h2>トップページは最後に手をつけること</h2>
トップページは大抵、特殊なデザインになります。
最初に手をつけると、汎用性のないスタイルが増えてしまう。
順番としては、

<ol>
<li>エレメント一覧開発</li>
<li>テンプレート開発</li>
<li>トップページなどユニークページ開発</li>
</ol>

<p>となります。</p>

<h2>クラス名はあらかじめ決めておく</h2>
特に汎用的に使うレイアウトにつかうクラスは決めておいた方が良いです。

<h2>ブラウザのバグを把握しておく</h2>
もうこれは当然ですね。
例えばieのバグの多くがzoom: 1;で直るなど。

<h2>divが増えるのもやむなし</h2>
諦めも肝心。div一個減らすのに時間を費やすくらいなら、さっさとdivを追加する。（ただし、新人さんはあまりやらないこと）

<h2>デザイナーとのコミュニケーションは密に</h2>
クライアントのからの要望もあってデザインはページユニークになりがち。
それだけエレメントが増えていきます。
マークアップエンジニアは要件定義から参加して、共通表示要件定義をしましょう。
そしてユニークなデザインのページもその時点で決めてしまいます。]]>
    </content>
</entry>

</feed>

